2025年12月 のアーカイブ

2025年を振り返って

2025年12月30日 火曜日

ブログをご覧の皆様こんにちは。

2025年も残り数日となりました。

今年最後のブログは橋本が担当させていただきます。

 

年内の仕事納めをし、ゆっくりされている方も多いのではないでしょうか?

最後の最後までお忙しい方は、お疲れさまでございます。

大掃除、年越しの準備と、何かとやることはたくさんありますよね。

私も、なるべくやり残したことがないように、今年中に終わらせるべきものはもうなかっただろうかと考えているところです、、、。

2025年もいろいろな場所でトレーナー活動をさせていただきました。

 

新しい出会いや発見、今までと違う苦労など、活動をしていく中で多くの学びがあったなと感じます。

毎年、少しでも多く自分自身をアップデートしていき、それらを選手のために還元していけるように頑張りたいと思います。

 

皆さんにとって今年はどんな1年になりましたか?

せっかくなので少し振り返ってみるのも良いかもしれませんね。

本年もありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

良いお年をお迎えください!

忘年会

2025年12月23日 火曜日

ブログをご覧の皆さん、こんにちは。今回は水口が担当させていただきます。

2025年も残り10日を切りました。年末になり忘年会シーズンですね。

T.S Serve Trainer Teamも先日忘年会を行いました。

クリスマスも近かったので、飾り付けはクリスマス仕様でとても可愛いかったです。

手作りの料理にプレゼント交換イベント等、美味しく楽しい時間を過ごしました。

 

子供たちも参加し、クリスマスプレゼントをいただいてとても喜んでいました。

チームメンバー同士のプレゼント交換イベントでは、私たちが引いた番号が付けられたプレゼントを子供たちが楽しそうに持ってきて盛り上げてくれました。

 

忘年会ということで、今年1年の振り返りと来年の目標をみんなで話ししたり、来年の干支は何かという話からそれぞれの干支は何か?という話で盛り上がったり・・・。

とても楽しい時間はあっという間に過ぎていきました。

また、皆さんの話が聞けた事や自分自身の振り返りとアウトプット出来た事はとても貴重な時間でした。

ちなみに、皆さんの干支はなんですか?私の干支は「午」で来年は年女です。

T.S Serve Trainer Teamには午年の人が私含め4人いました!!

2026年は「丙午(ひのえうま)」といって古代中国で生まれた暦法で十干と十二支を順に組み合わせ、60通りの年名を作る仕組み(十干干支)の43番目にあたる年だそうです。

「丙」は太陽のような明るさ、情熱、決断力を象徴し、生命の力強い成長段階を表します。

「午」は動物の馬に当てはめられており、古代では「馬」が生活の要で健康や豊作、発展の象徴でもありました。

また「午」の字は、餅をつく道具の動きに由来し、交差や転換の意味があります。

この2つが組み合わさった「丙午」は火の性質を二重に持つことから、情熱や強さを象徴する特別な干支とされているようです。

そんな情熱や変化がテーマとなりそうな来年に乗り遅れないよう、残りの数日で今一度一年の振り返りをして、新年を迎える準備をしようと思います。

みかんの効果

2025年12月16日 火曜日

ブログをご覧の皆様こんにちは。

アシスタントの髙橋です。

12月に入り、朝晩がグッと冷え込み冬を感じる日が増えてきました。

私は最近、いろいろなところでみかんをいただくことが多く、そんなところにも冬らしさを感じているところです。

いただいたみかんがどれも美味しいので、ついつい食べ過ぎてしまうのですが、

きっとそれ以上にみかんはいい事がたくさんあるだろうと信じて効能を調べてみました。

 

・免疫力向上

みかんに含まれているビタミンCは、体内に侵入した細菌やウイルスを排除する役割を担う「白血球」の働きを助ける栄養素です。

ビタミンCが十分に摂取されることで白血球が機能を発揮しやすくなり、免疫機能の維持につながります。

 

・美肌づくり

ビタミンCはコラーゲンの合成に関わっており、肌のハリや弾力を保つ上で重要です。

また、メラニン色素の生成を抑制するはたらきがあり、シミなどを予防する効果があります。

 

・β-クリプトキサンチン

β-クリプトキサンチンとはビタミンAの一種で、みかんのオレンジ色の元になっている栄養素です。

その働きは、前述した免疫力向上や美肌効果に加え、抗酸化作用や、骨の健康の維持などがあります。

みかんの摂取量が多い人ほど、骨の健康状態がいいと報告している骨粗鬆症についての研究もあるようです。

 

もっとたくさんありますが、これらが主なものでした。

しかし食べすぎると、よく言われる手などの皮膚が黄色くなる「柑皮症」という症状がでてしまうので、ほどほどにしましょう。

私はもうすでに指先が黄色くなり始めているので、顔まで真っ黄色になってしまう前に食べるペースを落としたいと思います。

今年ももう終わり?時間の早さを感じるワケ

2025年12月11日 木曜日

みなさま、こんにちは。

TSSケアルーム津島の長谷川(阿部)です。

 

最近、患者さんとの話の中で、

「1年があっという間に終わる」
「気づけば1週間がすぐ過ぎる」

といった話をよくしている気がします。
大人になると誰もが感じる“時間の早さ”。

これは気のせいなのでしょうか??

「歳を重ねると時間が早く感じるのはなぜ?」について調べてみました。

  1. 人生の分母が大きくなる

5歳の子にとって1年は“人生の20%”。
大人にとっては“ほんの数%”。
この割合の違いが、時間を短く感じさせるそうです。

これは、「うん、うん、わかる〜」といったかんじです。

  1. 新しい刺激が減る

子ども時代は初めての経験が多く、脳が活発に働くため時間が長く感じられます。
大人は生活がルーティン化し、記憶に残る出来事が少なくなりがちになるそうです。

  1. 脳の変化

年齢とともに、神経の反応速度やドーパミン分泌が低下。
「新鮮さ」への感度が落ち、時間が早く過ぎるように感じるそうです。

  1. 記憶の量で“時間の長さ”は決まる

1日を「長かった」と感じるのは、
その日に“記憶される出来事が多かった”から。

単調な日々が続くと、記憶が薄い、印象に残らない
→ 結果「早く感じる」につながります。

  1. 忙しさで注意が分散し、時間が飛ぶように過ぎる

仕事、家事、SNS、スケジュール管理…
大人は常にマルチタスク状態。注意があちこちに奪われると、
「今ここ」の感覚が弱まり、気づけば一日が終わっているように感じます。

 

皆さんはどれか当てはまりそうですか?

年齢とともに変わる時間感覚は、誰にでも訪れる自然なものということがわかりました。
だからこそ、自分のペースを大切に、心地よい毎日を過ごしていきたいですね。

今年も残り1ヶ月

2025年12月4日 木曜日

こんにちは。

四日市支店の伊藤です。

あっという間にもう12月に入りましたね。

今年も残り1ヶ月となりました。

12月とは思えないくらい昼間は暖かい日が続いていますね。

でも今週は寒波がくると言われています。

インフルエンザも大流行中で学級閉鎖や学年閉鎖などが増えてきています。

手洗いうがい、外出時のマスクなど感染対策しっかりしていきましょう。

 

さて、12月に入り治療院も少しだけクリスマス仕様になっていて、

受付に子供たちが作った手作りミニツリーが置いてあります。

自宅の方は・・・子供達に急かされていますがまだ準備中です(笑)

 

 

今年も残り1ヶ月となりあっという間に2025年が終わろうとしています。

皆さんはどんな1年でしたか?

うちは先月に子供たちが順番に胃腸風邪になりましたがそれ以外は比較的元気に過ごせたかなという感じでした。

子供達の習い事で大忙しの1年にもなりました。

来年は学年が上がり、習い事のサッカー試合も増えてくるのでまた忙しい年になりそうです。

 

皆さんも、体調には気をつけて今年残り1ヶ月元気にお過ごし下さい。